「iKnock」”対岸の火事”の意味がよくわかるお馬鹿アプリ

「iKnock」”対岸の火事”の意味がよくわかるお馬鹿アプリ


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『対岸の火事』とは川の向こうで火災が発生しているが向こう岸なのでこっち側には被害が及ばない。というのが転じて、「自分には一切関係がなく、何の痛みも感じない」という事の例えである。

そして残念なことに、この主人公が対岸の「火事」なのです。では「iKnock」の紹介に参りましょう。

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見てのとおり、彼は催しています。活動限界なのです。トイレに行きたいのです。(ここでレベルを選びます)

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彼の状態は色で分かれます。(ノックするタイミングです。青、緑の時に極力ノックします。)

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ゴールは目前。しかしトイレには先客が。

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早く出て来て欲しい、でもなかなか出てこない。彼に出来る事はひたすらノックをすること。

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ここで漏らす訳にはいかない!ガスを少し出しながらも耐える主人公。必死でノックするものの「少し待ってね~」と軽い返事。手で押さえて我慢しています。

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ノックする手にも力が入ります。(お尻にも力が入ります)そんなに叩いたら壊れちゃうよ!どんどんドアに亀裂が入っていってドーンガシャ!

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「オッサン新聞読んどんかい!はよ出てこんかい!!」って突っ込みたくなるような平和なオッサンが出てきました。これが対岸の火事です。

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とりあえず鎮火。よかったですね。

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人間なので失敗することだってあります。

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このおっさんの「Are you OK?」絶対心こもってない!

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ポージングはいいから早くでてきなってば。

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「SAMURAI!!」って(笑)欧米では侍はどんなイメージなのだろうか。

ほんとにお馬鹿です。もう涙が出そうです。ハード難しいです。ジョークアプリです。オススメと書いたら品格がないと思われるので書きません。断じて書くものか!!

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